建築用語で『スケルトン』という言葉があります。
本来の『スケルトン』とは英語で骸骨、骨格の意。
建築リフォームでも、壁、床、天井はたまたキッチンなどの住宅設備まで、
取っ払ってリフォームすること場合があります。
コンクリートの柱や梁、スラブなどの構造体(骨格)まで解体した状態を
『スケルトン』と呼んでます。
既存のプランにとらわれず、思いどおりのリフォームができます。
この現場も、夢膨らむリフォームができたらいいですね!!
投稿者 : freehand
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